沖縄県最大の54mの落差を誇り、西表島の方言で「ピナイ」=「髭」、「サーラ」=「下がるもの」という意味。「顎ひげの様に垂れ下がっているよう」な姿から名付けられました。マングローブの中をカヌーで進み、ジャングルの中をトレッキング。滝つぼに到着すればマイナスイオンで癒されること間違いなし!滝の上空からはサンゴ礁の広がる八重山の海、バラス島や鳩間島が一望できます。